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14 April 2008
大阪大学微生物病研究所で行っている研究を中心に“病気をいかに科学するか”をわかりやすく書いた「病気のバイオサイエンス」をWeb出版という形にしました。
所長からのメッセージ
細菌感染症の現況
本田 武司
熱帯を救え、マラリア研究
堀井 俊宏
細菌性病原因子と生命現象
堀口 安彦
エイズ
塩田 達雄
エマージングウイルス感染症
生田 和良
がん遺伝子とシグナル伝達
岡田 雅人
ウイルスと細胞がん化
湯通堂 満寿男
細胞増殖因子HB-EGF
目加田 英輔
癌と血管新生の分子生物学
高倉 伸幸
感染と宿主免疫機構
審良 静男
ゲノム不安定性と発がん
菱田 卓
細胞周期と癌
野島 博
蛋白質GPIアンカー
木下 タロウ
免疫システム:多様性と特異性
菊谷 仁
発生工学の誕生
岡部 勝
ウイルスベクター
伊川 正人
生殖細胞のがんーテラトーマ
野崎 正美
第二の国民病、C型肝炎
松浦 善治
細胞への遺伝子の導入
今本 文男
マラリアを知る
田邉 和裄
(バックナンバー: 2004年)
細胞内情報伝達系の画像化
松田 道行
DNA損傷と細胞応答
品川 日出夫
幹細胞の基礎知識
仲野 徹
インフルエンザワクチン
田村 慎一
14 April 2008
2008年改訂版を公開しました。
12 July 2004
病気のバイオサイエンス(2004年初版)を公開しました。
13 May 2004
病気のバイオサイエンス(暫定版)を公開しました。
お問合わせはメールにてお願いします。
E-mail : bioscience @ biken. osaka-u. ac. jp (@は半角に変えて空白は取り除いてください)
微生物病研究所
Reseach Institute for Microbial Diseases
免疫学フロンティアセンター
Immunology Frontier Research Center
遺伝情報実験センター
Genome Information Research Center
大阪大学
Osaka University
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