岡本 徹

Profile

2006年大阪大学大学院医学系研究科終了(医学博士)。2006年大阪大学微生物病研究所分子ウイルス分野 特任研究員を経て、2008年より豪州ウォルター アンド エリザ ホール研究所研究員。2012年微生物病研究所分子ウイルス分野助教、2017年同准教授を経て2019年より現職。

Publication

  • (1) Novel anti-flavivirus drugs targeting the nucleolar distribution of core protein. Tokunaga M., et al. Virology 2019 541:41-51
  • (2) Infection with flaviviruses requires BCLXL for cell survival. Suzuki T. & Okamoto T., et al., PLoS Pathog. 2018 Sep 27; 14 (9):e1007299.
  • (3)Characterization of SPP inhibitors suppressing propagation of HCV and protozoa. Hirano J. & Okamoto T., et al., Proc Natl Acad Sci U S A. 2017 Dec 12;114 (50):E10782-E10791.
  • (4) TRC8-dependent degradation of hepatitis C virus immature core protein regulates viral propagation and pathogenesis. Aizawa S. & Okamoto T., et al., Nat. Commun. 2016 May 6; 12(5): e1005610

青枝 大貴

寄附研究部門

細胞性免疫寄附研究部門

審良 静男

生体防御研究部門

自然免疫学分野

荒瀬 尚

生体防御研究部門

免疫化学分野

伊川 正人

遺伝情報実験センター

遺伝子機能解析分野

飯田 哲也

難治感染症対策研究センター

細菌感染分野

石谷 太

環境応答研究部門

生体統御分野

岩﨑 正治

感染症国際研究センター

新興ウイルス感染症研究グループ

岩永 史朗

難治感染症対策研究センター

分子原虫学分野

蝦名 博貴

BIKEN次世代ワクチン協働研究所

ウイルスワクチングループ

岡田 雅人

環境応答研究部門

発癌制御研究分野

木下 タロウ

寄附研究部門

小林 剛

難治感染症対策研究センター

ウイルス免疫分野

塩田 達雄

感染機構研究部門

ウイルス感染制御分野

鈴木 一博

生体防御研究部門

免疫応答動態分野

Standley, Daron

遺伝情報実験センター

ゲノム情報解析分野

高倉 伸幸

環境応答研究部門

情報伝達分野

中村 昇太

感染症国際研究センター

病原体同定研究グループ

原 英二

環境応答研究部門

遺伝子生物学分野

堀井 俊宏

寄附研究部門

マラリアワクチン開発寄附研究部門

堀口 安彦

感染機構研究部門

分子細菌学分野

前田 裕輔

感染症国際研究センター

ウイルス動態研究グループ

松浦 善治

難治感染症対策研究センター

ウイルス制御学グループ

三木 裕明

環境応答研究部門

細胞制御分野

三室 仁美

感染機構研究部門

感染微生物分野

村上 良子

寄附研究部門

山﨑 晶

生体防御研究部門

分子免疫制御分野

山本 雅裕

感染機構研究部門

感染病態分野

吉岡 靖雄

BIKEN次世代ワクチン協働研究所

ワクチン創成グループ

渡辺 登喜子

感染機構研究部門

分子ウイルス分野