三木 裕明

Profile

1998年東京大学大学院修了、博士(理学)。同年から東京大学医科学研究所助手、2002年同助教授、2007年から大阪大学蛋白質研究所教授を経て、2011年より現職。

Publication

  • (1) Phosphocysteine in the PRL-CNNM pathway mediates magnesium homeostasis. Gulerez et al., EMBO Rep. (2016) 17(12):1890-1900
  • (2) Mg2+ Extrusion from Intestinal Epithelia by CNNM Proteins Is Essential for Gonadogenesis via AMPK-TORC1 Signaling in Caenorhabditis elegans. Ishii T., et al., PLoS Genet. (2016) 12(8):e1006276
  • (3) Membrane protein CNNM4-dependent Mg2+ efflux suppresses tumor progression. Funato Y., et al., J Clin Invest. (2014) 124(12):5398-5410
  • (4) Basolateral Mg2+ extrusion via CNNM4 mediates transcellular Mg2+ transport across epithelia: a mouse model. Yamazaki D., et al., PLoS Genet. (2013) 9(12):e1003983
  • (5) Thioredoxin mediates oxidation-dependent phosphorylation of CRMP2 and growth cone collapse. Morinaka A., et al., Sci Signal. (2011) 4(170):ra26
  • (6) Nucleoredoxin sustains Wnt/β-catenin signaling by retaining a pool of inactive dishevelled protein. Funato Y., et al., Curr Biol. (2010) 20(21):1945-1952

青枝 大貴

寄附研究部門

細胞性免疫寄附研究部門

審良 静男

生体防御研究部門

自然免疫学分野

荒瀬 尚

生体防御研究部門

免疫化学分野

伊川 正人

遺伝情報実験センター

遺伝子機能解析分野

飯田 哲也

難治感染症対策研究センター

細菌感染分野

石谷 太

環境応答研究部門

生体統御分野

岩﨑 正治

感染症国際研究センター

新興ウイルス感染症研究グループ

岩永 史朗

難治感染症対策研究センター

分子原虫学分野

蝦名 博貴

BIKEN次世代ワクチン協働研究所

ウイルスワクチングループ

岡田 雅人

環境応答研究部門

発癌制御研究分野

岡本 徹

感染機構研究部門

高等共創研究院

木下 タロウ

寄附研究部門

籔本難病解明寄附研究部門

小林 剛

難治感染症対策研究センター

ウイルス免疫分野

塩田 達雄

感染機構研究部門

ウイルス感染制御分野

鈴木 一博

生体防御研究部門

免疫応答動態分野

Standley, Daron

遺伝情報実験センター

ゲノム情報解析分野

高倉 伸幸

環境応答研究部門

情報伝達分野

巽 正志

日本・タイ感染症共同研究センター

ウイルス感染部門

中村 昇太

感染症国際研究センター

病原体同定研究グループ

浜田 茂幸

日本・タイ感染症共同研究センター

薬剤耐性菌部門

原 英二

環境応答研究部門

遺伝子生物学分野

堀井 俊宏

寄附研究部門

マラリアワクチン開発寄附研究部門

堀口 安彦

感染機構研究部門

分子細菌学分野

前田 裕輔

感染症国際研究センター

ウイルス動態研究グループ

松浦 善治

感染機構研究部門

分子ウイルス分野

三室 仁美

感染機構研究部門

感染微生物分野

村上 良子

寄附研究部門

籔本難病解明寄附研究部門

山﨑 晶

生体防御研究部門

分子免疫制御分野

山本 雅裕

感染機構研究部門

感染病態分野

吉岡 靖雄

BIKEN次世代ワクチン協働研究所

ワクチン創成グループ

渡辺 登喜子

感染機構研究部門

分子ウイルス分野

神⾕ 亘(招へい教授)

感染症国際研究センター

臨床感染症学研究グループ