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メンバーmember




スタッフ

小林剛 (教授)Takeshi Kobayashi

学部生の時にヘルペスウイルスの研究を始めたことをきっかけに、これまで一貫 してウイルスの研究を続けてきました。現在は、レオウイルス科の複製 機構、 病態発現機序の解明、予防・治療用のツールとしてのレオウイルスの応用などを テーマに研究を行っています。やる気のあるスタッフ、大学院生 とともに日々 充実した時間を過ごしています。私達の研究に少しでも興味がある方は、いつでも気軽に見学に来てください。ご連絡お待ちしています。

e-mail : tkobayashi@biken.osaka-u.ac.jp



金井祐太 (講師) Yuta Kanai

2007年に北海道大学 獣医学研究科において寄生虫の研究により学位を取得しました。その後ウイルスの魅力に取り付かれ, E型肝炎ウイルス、インフルエンザウイルス、アフリカ馬疫ウイルスの研究を経て、現在はレオウイルスの研究に取り組んでいる。



e-mail : y-kanai@biken.osaka-u.ac.jp



小瀧将裕 (助教) Tomohiro Kotaki

学部生の頃よりウイルス研究を行い、2016年に神戸大学医学研究科にて学位を取得しました。これまでにフラビウイルス、HIV、コロナウイルスの研究を行ってきました。現在はロタウイルス研究に取り組んでいます。頑張ります。





南昌平 (特任研究員) Shohei Minami

山口大学大学院連合獣医学研究科へ在籍しながら、特別研究学生として6月から研究をやらせてもらっています。山口大学では食肉目へ感染症を引き起こすウイルスの疫学調査やイヌジステンパーウイルスの分子生物学的研究を行ってきました。ウイルスの分子生物学を深く追求する小林研の研究に携わりつつ、様々なことを学んでいきたいと思っています。




納田遼太郎 (特任研究員) Ryotaro Nouda

北海道大学理学部卒業。生物の遺伝子数よりも極めて少ない遺伝子を駆使した、ウイルスのシステマティックな生活環に興味 を持ち、小林研で6年間学生として研究しました。現在はレオウイルスの複製機構について主に研究しています。 研究室での日々は非常に刺激的で充実しています。ウイルス研究において新たな発見ができるように頑張ります。





大学院生

榎恭孝(M1)Yasutaka Enoki

関西学院大学理工学部生命科学科を卒業後2022年4月よりこちらでお世話になっています。ウイルスによる感染症やワクチン開発に興味があり小林研究室に入りました。ウイルスを扱った研究をするのは初めてで、まだまだ至らない点も多くありますが、早く一人前の研究者になれるよう頑張っていきたいと思います。

吉田雪乃(M1)Yukino Yoshida

鳥取大学医学部生命科学科卒業後、ウイルスの研究をより深めたいと思い大学院生として小林研究室で研究しています。ウイルス研究においてはまだまだ新米ですので、恵まれた環境で研究できることに感謝しながら頑張ります!

技術補佐員

秘書

芳田みち子

2018年4月よりお世話になっております。皆さんが、ますます研究に励むことが出来るように、日々の業務を頑張ります。雰囲気の良い研究室の一員に加えて頂き、とても幸せです。










ナビゲーション

バナースペース

ウイルス免疫分野

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大阪府吹田市山田丘3-1

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